【スプラトゥーン】ガチホコは状況把握が重要!ガチホコでガチボコにされないために覚えておきたいこと!

ガチホコトップ画

※研究が進んでいない当時の記事ですので参考程度に。

どうも、あんだけ楽しかったガチホコでしたが、最近はガチホコばかりなのでありがたみが薄れてしまっているよわはだです(笑)。

まあ追加されて間もないのでガチホコが多いのは仕方ありませんが、それにしても2回連続とかは少し萎えちゃいますよね。

とまあ、先日Twitterで「ガチホコの考察記事書くためにガチホコしまくる!」ってつぶやいたら、フォロワーの方から早く書いてほしいと予想以上に反響がありました。

ですので、今日は頑張ってガチホコの考察記事を書いていこうと思います。こうやって読んでくれる人がいるというのは、なんともありがたいものですね。感謝感謝。


お知らせ

話がそれますがお知らせです。面倒な方は飛ばしてください。

タッグマッチ用の少数精鋭チーム名が決定しました!チーム名は「よわはだと愉快な仲間たち」です。案をくれた方本当に感謝です。それから、チームメンバーの方にはは名前に「Y&Y」の略称付けていただいて統一感を出しています。

もし、Y&Yが名前に入っている人を見かけてたら「あ!よわはだの愉快な仲間だ!」と思っていただければメンバーたちがもれなく喜びます。ぜひお手柔らかに(笑)

チームメンバーは私を含め6人ですが、あと1人応募したいところです。私が強いと感じた人に声をかけさせていただいているので、自信がある方はたまに開催しているプライベートマッチに参加してみてくださいね。プライベートマッチをする日時はTwitterでつぶやいていますので! 

Twitter:@yowahada


スポンサーリンク

ガチホコするなら最低限知っておきたいこと!

最初はガチホコでプレイするなら最低限知っておきたいことをでご紹介。ガチホコではプレイヤースキルうんぬんよりも、状況把握を踏まえてどうやって立ち回るのかがめちゃくちゃ重要になってきます。

基本的にガチホコ周辺から離れない

ガチホコ所有者

イカ男くコ:彡「ガチホコって一気に押し込まれるから面白くねぇ」

イカ子くコ:彡「なんかガチホコだと負けるんだけどぉ」

こんなことを言っている方がいますが、一気に押し込まれてしまう最も大きな原因の一つとして、ガチホコ周辺で立ち回っていないことが挙げられます。

それを検証するためにも、スプラローラーコラボ、スプラシューターコラボ、ノヴァブラスターを使って、ガチホコ周辺での立ち回りを主体とした戦い方と、裏取りを主体とした立ち回りでそれぞれ10戦ずつくらい戦ってみたんですよ。

味方運にもよりますが、やっぱりガチホコ周辺で立ち回った方が勝率が断然高かったです。これは私の戦績ですが、裏取り主体が6割程度の勝率ならガチホコ周辺主体だと7割以上は取ることができました。

ガチホコの戦いは敵陣で起こっているんじゃなくてガチホコ周辺で起こっているんです。

そもそも、裏取りをしている最中はガチホコ周辺の数の有利が相手に奪われてしまいます。ですので、自分が裏を取りしに行って敵陣側の敵を倒している間に、ガチホコ周辺では味方がやられてしまって一気に押し込まれてしまうのは理論的にも結果的にも何らおかしなことではないのです。

とにかく、

  • ガチホコ周辺での立ち回りを意識する
  • ガチホコ周辺での数の有利を意識する

ガチホコで戦うときにはこの二つを頭に叩き込んでおくべきですね。常にガチホコの位置は確認しておきましょう。

ガチホコを取るのは数の有利を確保してから

ガチホコを取ると、強制的に移動速度が低下してガチホコショットしか打てなくなります。しかも光っているので常にセンサーが張られているのと同じ状況になります。

つまり、4対4で立ち回っている最中にガチホコを取ってしまうと、確実に全体的な戦力が低下するわけです。したがって、この状況でガチホコを取ってしまうと、味方や自分が倒されて数の有利を取られやすくなってしまうんですよね。

ですので、ガチホコを取るときは敵を倒してから数の有利を確保してからにすると良いですよ。

味方が倒されたらとりあえず生き残る

倒された

さて、ガチホコ周辺の数の有利が非常に重要になってくるガチホコですが、味方が倒されてしまった場合とりあえず生き残るのが最重要課題になってきます。

というのも、全滅は一番避けなければいけない事態だからです。もし全滅してしまえば一気にホコをすすめられてタッチダウンされる可能性があるんですよね。ガチエリア、ガチヤグラでも倒されないことは重要でしたが、ガチホコでの重要度はさらに増します。

ガチホコ周辺での生存率を上げるだけでもかなりガチホコが押し込まれるスピードを落とすことができます。敵を倒すことができなくてもガチホコ周辺にいるだけで威圧感を和えられるので、十分仕事ができるんですよ。

ガチホコを押し込まれないためにも、とにかく味方が戻ってくるまで生き延びるようにしましょう。そして、味方に恩を売りまくりましょう。

味方がガチホコを持ったら道を切り開いてあげる

基本的に下の画像のようにガチホコ所有者を守るように周りを囲ってあげましょう。そうすることでガチホコ所有者のグッと上昇します。

ガチホコの基本的な陣形

道を切り開こうとして前に出たところ、ガチホコ所有者が裏を取られてやられてしまったなんて言うのはよくある話です。道を切り開くならガチホコ所有者との距離感をいい感じに保つ必要があります。

そしてこの陣形で最も重要大事なのは、左右に一人ずつ付くことで索敵範囲を広げて裏取りされる可能性を極力減らします。

また、敵を倒してチェイスボムやダイオウイカで道を切り開けそうなら積極的に「カモン!」を押していきましょう。

自分がガチホコを持ったらガチホコショットで味方を援護してあげる

ガチホコショット

ガチホコを持つとガチホコショットしか打てなくなり、さらにはガチホコの重みで移動速度の低下し、そしてひどいことにガチホコの光りで居場所がばれてしまいます。(イカセンプク時は敵マップ上に表示されないので、光が見られない限り居場所はばれません)

ですが、ガチホコショットはかなり強力で範囲、射程ともかなりの威力を誇ります。

チャージャー同様に連射性能の低いガチホコショットですが、実はチャージ時間を体感で覚えてタイミングよく放つと結構連射できます。味方が攻めあぐねているならバンバンガチホコショットを連射してあげましょう。

チャージ時間は大体スプラチャージャーくらいでしょうか。リッターよりは早いと思います。

とにかく、後ろから撃ってあげると味方もかなり立ち回りしやすくなるので、きっと道を切り開いてくれるはずです。ここは味方を信用するしかありません。

それから、ガチホコショットを連射していると、敵は正面から攻めにくくなるので必ず裏を取りに来ます。ですので、チャージ中にジャイロで瞬時に左右や裏を向き、チャージが溜まった瞬間に進行方向に撃つという方法がオススメです。

こうすると敵がいるかどうか確認できますし、チャージしているので敵がいればそのまま撃てば良くなるわけです。このテクニックは少し慣れが必要ですが、たまにこういったテクニックを駆使すると裏取りされる確率を減らすことができます。

ガチホコを持ったときに一番やってはいけないことは、ガチホコを持ったからといって一人で敵陣に突っ込んでしまうことです。味方との連携がかなり重要なルールなので、ガチホコを持ったら味方に守ってもらいながら援護射撃しつつ、きっちり前線を押し上げていくのが正しい戦い方です。

特に、ガチホコ所有者は常にマップの状況を把握するのが重要です。侵入ルートができそうならすぐさまそっちの方向に向かい一気にゴールまでの距離を縮めましょう。

自陣への侵入ルートは塗りつぶしておく

ガチホコ_侵入ルート

さて、ガチホコ周辺の数の有利については最初に述べましたが、忘れてはいけないのは敵の侵入ルートを放置しないことです。

侵入ルートを放置しておくと、不意に一気に進まれてしまいます。この可能性を排除するためにも、自陣へ侵入できるような敵インクがある場合は徹底的に塗り替えすべきです。

というのも、一瞬でもガチホコ周辺の数の有利が奪われてしまえば、敵のガチホコ所有者にゴールに近づくスキを与えてしまうので、侵入ルートからスルスルと侵入されてしまうんですよね。

これも、一気に押し込まれてしまう原因の一つです。全部きっちり塗り返す必要はありませんが、せめて数か所でもインクを切るようにしましょう。そうすることで敵は何度かガチホコショットを打たないといけなくなるので、侵入を確実に遅くできるはずです。

自陣へつながる敵インクは積極的に塗り替えすようにしましょう。

バリア破壊はチャージャー・ノヴァブラスターが強い

チャージャー_ガチホコバリアの破壊

どうやら、バリアはダメージに比例して大きくなるみたいです。となると、バリアの破壊は攻撃力の高いチャージャーがかなり有利です。

というのも、たいていのチャージャーは攻撃力アップを積んでいるんですよね。スプラチャージャーで攻撃力アップ+3なら1発で200弱ほどダメージを与えられるのでかなりの勢いでバリアを膨らますことができるんですよ。2発で破壊まで持って行けます。

リッターだと180damage与えられるのですが、この攻撃力だと2発でバリアを破壊できるので、バリアの耐久度は360damageほどだと考えられます。(スプラチャージャーで178.4damage与えられるようにギアを装備で2発攻撃しましたが壊れませんでした。)

しかも、チャージャーだと遠くから安全にバリアを破壊できちゃいます。したがって、チャージャーは積極的にバリアを破壊していく必要があります。逆に敵にチャージャーが居てバリア破壊を狙っているようなら、少しガチホコから離れたほうが安全かもしれません。

ノヴァブラスターも直撃の攻撃力は125damageと高く、連射力もそこそこあるので、破壊に至るまでのスピードはかなり速めです。

バリアの破壊は状況を見て瞬間攻撃力の高いブキが積極的に狙っていくといいでしょう。タイミングを見計らうとガチホコの爆発だけでかなりの敵を倒すことができますよ。

ガチホコでさらに安定して勝つために押さえたいこと

基本的なことはある程度押さえられたと思うので、次はもう少し細かいところや難しいところを見ていきましょう。

裏取りするなら小回りの利く裏取りにする

先ほど裏取り主体の立ち回りをするとガチホコ周辺の数の有利が奪われてしまうので避けるべきとは述べましたが、実際のところタッチダウンまで持って行こうとするなら裏取りして奇襲を仕掛けてある程度敵を倒し切らなければなりません。数の有利が取れているときは積極的に裏取りしていくようにしましょう。

この時、裏取りは小回りの利くものだけにするのがオススメです。前線を押し上げているときは、そうでないときに比べて裏取りにかかる時間が結構短いです。これは距離が長いというよりもクリアリングしなければいけない回数が少なくなるからです。

裏取りすることによるリスクはもちろんありますが、タイミングを見計らって裏取りすることで得られるメリットは非常に多いです。まず第一にガチホコを運ぶルートを作れること。そして、敵に塗り返しを強いることになるので、後々数の有利が発生しやすくなります。

ですが、少し経つと敵もすぐに前線に戻ってくるので、やはり裏取りは小回りの利くときにだけするのが良いでしょう。とにかく、裏取りしている最中でもガチホコ周辺の数の有利は必ず意識するようにしておきたいところです。裏取りしている最中はガチホコ周辺から離れることになりますからね。

カウント40を切ったあたりから無理をする

ガチホコ_ゴール付近

ガチホコはヤグラと同じで、カウントをどんだけ進められたとしても相手のカウントよりも進められていなければまったくもって意味がありません。

ですので、カウント40を切ったあたりから倒される覚悟で一気にゴールに近づきカウントを20~30くらいまで一度減らしておきたいところです。この目安はステージによって変わりますが、だいたい25前後を目安にするといいでしょう。

とりあえずガチホコを一度押し込んで先制しておくことで、残り時間に焦ることなく立ち回れるので自チーム全体の戦いがかなり安定します。もうとにかく安心感がかなり違うわけです。

一度押し込んだ後はじっくりと場を整えつつタッチダウンを狙うと良いですよ。

ビーコンがめちゃくちゃ活躍する

Bバスパークジャンプビーコン設置場所3

実は、ジャンプビーコンがガチホコではめちゃくちゃ活躍します。ヤグラやエリアに比べて、ガチホコでは少しの時間で一気にホコを押し込まれる可能性が高いので、ガチホコ周辺の数の有利をできる限り早く確保しなければなりません。

そこで、ビーコンが大活躍します。前線復帰速度をかなり早めてくれるんですよ。はっきり言っ、ビーコンをしっかり設置しておけば前線維持がかなりしやすいです。

といっても、ビーコン設置ばかりに走ってはいけません。状況をしっかり把握して、今ビーコンを置く方が良いのか、前線維持に努めるのがいいのかしっかり見定める必要があります。

例えば、数の有利は取れているけど、味方の絶対数が少なくて前線を押し上げるには馬力が足りないときなんかはビーコンを設置した方が良いです。こういった攻めあぐねている状況に、隙を見てピッとビーコンを設置するのがオススメですね。

パブロ、ホクサイ、チェイスボム、ダイオウイカはゴールへの道を作る能力がめちゃ高い

ホクサイ_塗りの太さ

タイミングよく敵を倒すことができて全滅させられた場合、パブロやホクサイがいれば一気にゴールまでの道を作ることができます。

はっきり言って、このブキを使っていて、敵をうまく全滅させられたらタイミングがあれば、ほぼほぼタッチダウンできてしまいます。

他にもチェイスボムダイオウイカがあれば一気にゴールまでの道を作ることができるはず。

一発逆転を狙いたいならこれらのブキを使うのもアリですね。最後まで諦めない試合ができると思います。

遠距離系のブキがガチホコを積極的にとる

実はガチホコのルールに置いて、近距離戦が苦手なブキは基本的に不利です。

というのも、ガチホコでは道を切り開いていかないといけないのに、ガチホコ所有者の後ろから撃っていてもあんまり意味がないからです。

ですので、道を切り開くためにも近距離戦やクリアリング性能に優れたブキを選択すべきです。

遠距離系のブキは敵の侵入を抑えるのには優秀ですが、肝心な攻め込が弱いので、遠距離系ブキを担いでいる人はガチホコが取れそうなら積極的にとって行くといいですよ。

複数のルートをうまく使う

イカセンプク中はガチホコ所有者の位置がマップに表示されないのを利用して、複数のルートをうまく使うことができます。

ガチホコでは、ほとんどのステージでゴールまでのルートが複数用意されているので、例えば、ガチホコショットで最短ルートから行くと見せかけて本命は遠回りなルートなど、ガチホコショットによる誘導が使えます。

ですが、このテクニックは味方にも「よし、このルートで行くんだな」との誤解を与えてしまうので、味方との連携はかなり難しいです。うまく連携が取れなければ、一人で別ルートを進むことになってしまい奇襲される可能性が高いので、かなり上級者テクニックと言えるでしょう。

以上、ガチホコの考察&攻略記事でした。

私もまだまだガチホコのプレイが浅いので、考察不足感は否めませんが参考になればうれしいです。

ではでは、今日も楽しいスプラトゥーン日和を!

スポンサーリンク

フォローする

よわはだのツイート

よわはだのツイート

カテゴリー

カテゴリー

コメント

  1. 匿名 より:

    これらをほぼやっても勝てないのが今の野良の現実

  2. よわはだのファン(≧∇≦) より:

    いつもいつもためになるお話をありがとうございます。(今年で6年生)

  3. 匿名 より:

    ガチホコ戦では、自分の場合イカダッシュギア3つ積んでます。
    ガチホコ持ってても結構な機動力を発揮し、カウント約15以内まで安定して押し込めることが多いです。
    もちろんタッチダウンできる確率も、イカダッシュギアを全く積んでない装備より遥かに高い感じです。

  4. 匿名 より:

    いつも楽しくみさせていただいております。自分はドMなんでラピブラを使ってるんですが、このルールですとラピブラデコがそこそこ強いですね。シールド破壊が爆破射程外からできてインク効率悪くなく、あの連射速度なのでシールドかなり優位取れて、多少塗り足りなくてもキューバンラッシュで一気にホコすすめられて楽しいです。

  5. ダサイカ より:

    最近攻撃力アップ×3のボールドマーカー使ってるんですがいいんですかねこれ…
    参考にさせていただきます!

  6. 匿名 より:

    敵も今3人も死んでて自分がパブロやダイオーで道作って「カモン」おしてもたじたじしてなかなか来ないホコ多くて困るんですけど!!!

  7. 優輝 より:

    初めてコメントさせていただきます。
    毎回読んで、参考にさせていただいてます。
    ガチホコの、最短ルートを教えてください。

  8. 誤記 より:

    「ガチホコを取ると、光っているので常にセンサーが張られているのと同じ状況になります」これは誤解を生む致命的な誤りです。
    確かにイカセンプクしても居場所が光ってしまいますが、イカセンプク中は敵マップ画面にはガチホコの場所が表示されません。
    つまり敵テレビ画面の視野内に入らない限り場所バレしないということになります。
    ネギトロ炭鉱のような上から遠くを見通せるステージでは隠密に運ぶのは難しいでしょうけど、
    モズク農園、ホッケふ頭のようなステージでは非常に強力。

    ガチホコショットによる応戦は敵に居場所がバレてからにするべきです。
    応戦するなら細い道に持ち込んだ方がガチホコショットの強みが活きます。
    Aルートに進むように見せてから、潜伏してBルートに進むような陽動も有効です。
    ‥など、運びのスキルについてほとんど考察がなされていませんね。

    数の有利が取れている時の裏取りは非常に有効に感じます。このルールにおける裏取りは
    ・キルを取りにいける
    ・将来的なガチホコを運ぶ輸送ルート確保
    ・敵に塗り返しを強いる (=後々数の有利が発生することになる)
    なので弱いはずがないです。
    裏取りを活かせない=上記仕様を理解しイカセンプクして運ぶ運び手が味方にいなかったのではと。

    最近記事の質が落ちているように感じます。どうぞご自愛ください。

    • よわはだ よわはだ より:

      不足している考察分や誤りをご指摘してくださってありがとうございます。記事の質の低下は、最近集中して記事を書くことができていないので自分でもなんとなく実感しています。生活リズムを整えるべきですね。とはいっても、スクリーンショットを取るためや、動画収録するためにステージの時間で生活リズムを変えているので、むずかしいところがありますが・・・。とにかく反省中です。

      ガチホコ周辺の数の有利を意識する、小回りの利く裏取りをするということで裏取りの重要性は述べていたつもりですが、うまく伝わっていなかったみたいですね。もう少しわかりやすいように記事修正してみます。
      とにかく、こういったコメントはありがたいので、気づいた点があれば言ってくださると助かります。

  9. 匿名 より:

    アクセス累計100万突破おめでとうございます!
    うち500くらいは私です!w

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。