【スプラトゥーン】ガチホコのルート別考察!「Bバスパーク編」:最短ルートの3本の道の選択が重要!

※研究が進んでいない当時の記事ですので参考程度に。

どうも、最近マウスがめちゃくちゃ不調で動画編集に時間がかかってしまうよわはだです。ドラッグしている最中にマウスが反応しなくなって、うまくドラッグできないんですよね。

PC周辺が配線だらけなので次はBluetoothの購入を検討中です。安くて良いマウスがあれば教えていただけると助かります!戻ると進むボタンが再度についているものがいいですね!ブラウジングや編集速度が段違いですので!

今日は、Bバスパークのガチホコルートを考察しようかと思います。Bバスパークのガチホコ、実は私苦手なんですよね。ということで、私も一緒に勉強しながら考察していきたいと思います。

他のステージのガチホコルート考察はこちらのカテゴリへ:ガチホコ ルート別考察

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Bバスパークの各ルートを考察!

Bバスパークガチホコルートマップ

Bバスパークは小さなステージなので、基本的には全滅してしまうとタッチダウンされると考えてもいいステージだと思います。

このステージもアロワナモール同様にダイオウイカがめちゃくちゃ強いです。最後の3本通路のところでダイオウイカを使い、敵を倒してゴールまで道を作ってしまえばすぐにタッチダウンを決められますが、その条件を整えるまでが非常に難しいです。

  • ダイオウイカが溜まっている
  • 3本道まで前線を切り上げる
  • ダイオウイカを発動する人の後ろにガチホコ所有者が付いてきている

この3つの条件がそろえば、高確率でタッチダウンまで押し込めます。ダイオウイカを発動する人はただ単にゴールまでの道を作るだけでなく、敵の居場所を把握し、ガチホコ所有者が倒されないように先にダイオウイカで倒してしまいましょう。

最短ルートの各ポイントを考察

①ガチホコを持ったら一瞬で状況を判断する

Bバスパーク_ガチホコを取ったところ

ガチホコを取る前に、ある程度敵を後退させたり倒したりしておくのは当たり前ですが、Bバスパークではガチホコを持ったら一瞬で敵の位置を把握しましょう。Bバスパークの高台はかなり視界が広く、少しカメラを回してやるだけでほとんどの敵の位置を把握することができますよ。

敵陣のハーフパイプの場所は死角になっていて見ることができませんが、画面上部のイカのアイコンと、現在味方と戦っている敵の数や味方の立ち回りを注意深く観察していれば、大体の場所は見当がついちゃいます。

例えば、敵のイカのアイコンが3つしか点灯しておらず、ゴール前で味方2人と敵が2人が交戦しているとしましょう。残りの敵が1体どこかにいるはずですが、視界には映っていません。となると、死角の場所にいるか、完全にイカセンプクしている状態だと推測できますね。

その見えない敵が、2対2で交戦しているところに加われば数の有利を確保できるはずなのにそうしないのは、ハーフパイプ側から裏を取ろうとしているか、ガチホコ所有者である自分を奇襲で倒しそうとしているかのどちらかだと考えられます。

こんな感じで、敵の姿が見えなくても大まかな位置や立ち回りが推測できるんですよ。とにかく、Bバスパークでガチホコを持ったらなら一瞬である程度の敵の位置を把握できるようにしましょう。少し意識するだけでもだいぶん違うと思います。

敵の位置が把握できると、自然と進むべきルートが見えてくるはずです。

②まっすぐ進むか左右の道を進むかは状況次第

Bバスパーク最短ルート1

最短ルートは主に3種類あり、画像のポイントから左、真ん中、右のどれかのルートを選択しなければいけません。

敵の位置が把握できているのであれば、進むべきルートは分かるはずですが、敵の位置がよくわかっていない場合は、前で戦っている味方に付いていきましょう。

③真ん中ルートが最も最短

Bバスパーク最短ルート2

個人的な感覚では真ん中のルートが最もタッチダウンにつながりやすいと思います。

というのも、後述しますが、左ルートは降りる瞬間に狙われやすいこと、そして降りて登るまで敵の位置が自分より高いので比較的倒されやすいです。右ルートは段差の上から奇襲攻撃がありますし、出口がかなり狭いので敵の攻撃が集中しやすいです。

上の画像のポイントに立つことができれば後ろを取られない限りガチホコショットで援護し続けることができるので、タイミングを見計らって一気に進んでしまいましょう。

敵の位置によってはすぐに左に降りて進むのもアリですね。

④右ルートを進むならハーフパイプの右側から

Bバスパーク最短ルート3

右ルートを進むなら②の画像のところから行くよりも、こちらのポイントから攻めたほうが比較的立ち回りやすいかと思います。

もちろん、前方に味方が付いてくれていることが前提ですが、注意すべきは少し進んだところのT字路になっている場所での左からの攻撃です。ここを通れるのかのかどうかがタッチダウンまでの一つ目の壁です。

⑤右ルートを出るときは段差からの攻撃に注意

Bバスパーク最短ルート4

やはりここを抜けるときは集中砲火を浴びやすいので、味方のダイオウイカなどの後ろについて突っ切るしかありません。特に、ずっと右から攻めていると、段差のところに潜伏されて奇襲を仕掛けられますので、ガチホコショットで牽制を入れたり、ルートを変えるなどして対処すると良いですね。

⑥敵が右側にいるなら右の壁沿いに沿って進んでいく

Bバスパーク最短ルート5

画像は左の道から進むところですが、真ん中、右のルートが両方とも止められているときに選択したいルートです。

真ん中と右が止められているということは、敵は右側にいるので、壁沿いを伝っていくと比較的敵の攻撃をかわしながら進んでいくことができます。

ですが、下に一回降りないといけないので、チャージャーに狙撃されやすかったり、下に降りた後は敵の位置の方が高くなるので、仕留められやすくなってしまいます。

それに、3つの最短ルートの中で最も時間のかかるルートなので、こちらはタッチダウン狙いというよりかカウントを減らすためのルートと考えていいと思います。

遠回りルートは基本的には使わない

Bバスパーク遠回りルート1

遠回りルートは基本的に使わない方が良いです。

というのも、ゴールまで遠すぎるし、最短ルートに比べると、乗り越えなければいけないポイントが多々あるからです。

まず上の画像だと、高台のセンプク、左側の狭いスペースからの奇襲、ハーフパイプの両サイドの上のところ、そしてハーフパイプを抜けた後の出待ち。とにかく、通りぬけるのが難しいです。

Bバスパーク遠回りルート2

それに、ハーフパイプを抜けたとしても、ゴールまでの道のりはめちゃくちゃ遠いです。敵陣の広場を突っ切らないといけないんですが、いかんせん高低差がありますし死角が多いのでクリアリングしきれないんですよね。

まあ、逆に言えば味方もセンプクしやすいということになりますが、それはある程度インクが塗られているときだけです。

ガチホコを進めるときは基本的に塗って道を作らないといけないので、悠長にセンプクしている時間はありません。こういった理由があるので遠回りルートは使わないようにしましょう。

敵陣と自陣の高台が引きこもりポイント

Bバスパーク自陣高台引きこもりポイント

狭いステージであるBバスパークにも引きこもりポイントがあります。まず一つ目は自陣側の高台です。敵がここを攻撃しようと思うのなら、わざわざハーフパイプのところまで進んでから、壁を登ってこなければなりません。

ボムで牽制されやすいポイントですが、逃げることだけを考えた立ち回りではそれほど脅威ではないはずです。前後左右にボムが同時に投げられない限り簡単に避けられると思います。

そもそも逃げられないと思ったら降りて身を引けばいい話ですしね。

Bバスパーク敵陣高台引きこもりポイント

それから、敵陣高台も一応引きこもりポイントです。ここのポイントも基本的には壁を登ってこなければなりません。壁を登っている間は基本的に無防備なので、味方がおそらく対処してくれるでしょう。そもそも、登られそうなら中央広場にすぐに身を引くことも可能なので、時間稼ぎにはもってこいのポイントですね。

以上、Bバスパークのガチホコルートの考察でした!

ではでは、今日も楽しいスプラトゥーン日和を!

他のステージのガチホコルート考察はこちらのカテゴリへ:ガチホコ ルート別考察

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コメント

  1. 匿名 より:

    ロンブラ、エリア以外でガチ強武器なんで、使ってみて下さい
    ただし、ノヴァのような爆風で戦うタイプではなく、直撃絶対殺すマンなんで気を付けてください

  2. 匿名 より:

    ロンブラエリア以外でガチ強武器なんで、使ってみて下さい
    ただし、ノヴァのような爆風で戦うタイプではなく、直撃絶対殺すマンなんで気を付けてください

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