最弱と罵られるスクイックリンでついにA+99達成!スクイックリンで圧倒的なプレイヤースキルを身につけろ!

スクイックリンカンストトップ画

※研究が進んでいない当時の記事ですので参考程度に。

どうも、スクイックリンでカンストを達成したよわはだです (`・ω・´)キリッ

やってやりましたよ!ついに最弱と罵られるスクイックリンでウデマエA+99のカンストを達成しました!

「え?スクイックリンに時々やられるんだけど、そこまで弱くなくね?」

いやいや、やっぱりスクイックリンは弱すぎますよ。

こちらの記事「最弱と罵られるスクイックリンでA+99を目指す!」読んでみてください。

イカに弱いかがわかると思います。ガチマッチでは絶望的で圧倒的で驚愕的な弱さがありますから。

まあ、カンストできたとはいっても、スクイックリンβに浮気してしまった感は否めませんが・・・。

今回はスクイックリンでカンストを達成した私が、スクイックリンを使いこなすためにいろいろと考察したことをまとめていきたいと思います。

(あ、この記事、かなりのボリュームあるので時間があるときに読んでくださいね!おそらく、読むのに10分以上はかかるんじゃないかな(;’∀’))

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スクイックリンのおかげでかなり強くなった

並み以上のブキなら軽々A+99を維持できる私でも、スクイックリンを使い始めた当初、ウデマエA+99からB+50くらいまで下がってしまったんですよ。

「え?これってカンスト無理じゃね?スクイックリン記事の続編書けなくね( ;∀;)?」

もうはっきり言って焦りました。今後、ブキ攻略記事を書けなくなるんじゃないかと思ったくらいです(笑)

ですが諦めませんでしたよ!ひたすらスクイックリンを使い続け、考察を繰り返す日々を送りました。

「どうすればダイナモに撃ち勝てるのか」
「チャージャーはどうやって倒そう」
「ジェットスイーパー対策は?」

おかげで、他のブキについてもかなり熟知できましたし、ブキごとの弱点を突く立ち回りも身につけられるようになりました。

スクイックリンA+99カンスト

上の画像、見てくださいよ。スクイックリンαとβ合わせて、今まで塗った面積が250,000P以上になるまで使い続けたんですよ・・・!

嫌いだったスクイックリンにも愛着がわくレベルに使い倒しました(笑)。

何はともあれ、スクイックリンのおかげでめちゃくちゃプレイヤースキルが身についたのを実感しています。

得意ブキを使ってカンストした人で、さらに高みを目指したいという人はスクイックリンを使うと良いですよ。

ブキ性能に頼らず相手を倒すプレイヤースキルが身に付けば、さらにワンランク上の強さに到達できますから。

スクイックリンを使いこなすには圧倒的なプレイヤースキルを身につけろ!

スクイックリンα

とにかく、スクイックリンのブキ性能は絶望的です。

射程が短いにもかかわらず、1発撃つのに時間がかかるし、射線で居場所がばれるし、1発外すと基本的には逃げしか選択肢ないし・・・!

とにかく良いところ無しなんですよ。

前回の記事では、スクイックリンを使いこなすには「瞬間的な状況判断力による立ち回りと1ミリの誤差も許さない圧倒的なaim力が必要」だと書きましたが、これは今でもそうだと思っています。

スクイックリンが立ち回りをフォローしてくれるんじゃなくて、スクイックリンの性能の低さを自身の立ち回りでフォローしなければいけないんですよ。

スクイックリンの性能を生かした立ち回りなんてありません(笑)

とにかく、スクイックリンで勝ち続けるためには圧倒的なプレイヤースキルを身につけなければいけないことは確かです。

逆に言えば、圧倒的なプレイヤースキルを身につけたければスクイックリンを使えばいいんです。

aim力は使っているうちに自然と鍛えられる

スクイックリン_射程

スクイックリンは敵と対峙した時、基本的に1発で倒さないと勝ち目はありません。

2発目をチャージさせてくれる時間なんて、ウデマエ上位になってくるとほぼほぼありませんからね。

もちろん、1発で倒すためには圧倒的で瞬間的なaim力が必要になってきます。スクイックリンで勝とうと思えば、どうあがいたってaim力が必要になってくるんですよ。

ただ、aim力はスクイックリンを使っているうちにどんどん上がっていきます。これは断言できます。

というのも、私自身、リッター3Kカスタムで初めてカンストした時に比べるとかなりaim力が上がってきてるのを実感してるんですよ。

今思えば、あのaim力でよく腕前A+99まで行けたなと思いますもん。

1発で倒せるか倒せないかが生死を分かつスクイックリンにとってはaim力が生命線。それゆえ、自然とaim力が鍛えられるんですね。

とにかく、aim力に自信がなくてもまったく心配ありません。日々使っているうちにaim力は着実に向上していきますから。

スクイックリンの練習で疲れたときなんかは、ときどきシューター系を使ってで息抜きしてみると良いですよ。

スクイックリンに比べると、はっきり言って適当にaimしてても倒せるようになってますから。

aim力を鍛えるためにもスクイックリンを使うのは結構オススメです。

「倒される!逃げろ!」という判断をワンテンポ早くする

スプラトゥーン画像

スクイックリンは、基本的に2発目が無いとはいっても、2発目を”撃てそうな”タイミングというのは1試合中に結構あります。

ですが、ここで重要になってくるのは”判断をワンテンポ早くする”ということです。

2発目が撃てるからと言って、むやみに撃てば良いというものでもないんですよ。

二つほど例を挙げて、一緒に考察してきたいと思います。

具体例その①:1発目を外した後に敵が気付いたとき

WiiU_Splatoon_42

まず一つ目の具体例は、「先手を取ったにも関わらず1発目を外した際に、敵がこちらの存在に気づいた時」が挙げられます。撃った後に敵が気付くので、2発目も若干先手を取ることができるんですよね。

ただ、相手も気付いているので、射程が短いブキでない限り2発目を溜めている最中に敵からの攻撃を受けることは必至です。

ここで最後まで溜めて撃って倒すことも可能なんですが、外すと負けが確定するんですよ。

どういう事かと言うと、

「溜めている最中にダメージを少し受ける」「撃った後、逃げようとしているときにダメージを少し受ける」「へたをすれば100damageを超えて倒される」

こんな感じで、2発目を撃とうとすると倒される確率がグググッと急上昇するわけです。「相手を倒せるかも」という思考は完全に誘惑で死への誘いなわけです。

そうじゃなくて、溜めている最中に倒されてしまいそうという予感が走った時は、いったん逃げて距離を取る。そもそも、1発目を外した時点で先手を取ったメリットは消えているんだから逃げるべきなんですよ。

こんな感じで、スクイックリンで死なずに立ち回ろうと思えば、「倒されるかも!逃げろ!」という判断をワンテンポ早くする必要があります。

スクイックリンは1発1発が生死を分かつほどの重みを持っているので、この判断がめちゃくちゃ重要なんですよ。

具体例その②:ホットブラスター・ノヴァブラスターとの間合いが微妙なとき

ホットブラスターの実質射程

もう一つの具体例は、「ブラスターとの間合いが微妙な時」です。

スクイックリンの射程は試しうちライン3.9本程度で、ホットブラスターは爆発を含めて試しうちライン2.7本分の射程があります。

つまり、スクイックリンはブラスターの射程外から攻撃できるわけです。1発目を外した場合でも、相手の射程外からもう一度チャージし始めることができるんですよ。

ですが、安全に2発目をチャージし始められるとはいっても、1発目に比べて確実に距離を縮められているはずです。

1発目を発射した時、こちらと相手との距離が試しうちライン3.8本分だったとすると、2発目発射時には2.9本分とかになってるわけですね。

となると、2発目を撃ち終わって逃げようと思ったころには、相手の爆発がぎりぎり届く距離まで縮められている可能性があります。

ブラスター系の厄介なところは、爆発の攻撃を受けると相手インクに足を取られてしまう確率がめちゃくちゃ高いところです。1発食らうと2発目はほぼほぼ当てられて倒されてしまいます。

この例でも前回の例と同様に、2発目を欲張って撃ってしまうと倒される可能性がグググッと急上昇するわけです。

ここでも「倒される!逃げろ!」という判断をワンテンポ、気持ち早めにすることによって、潜在するリスクを排除できるわけです。

ちなみに、この”ワンテンポ早くする”というのはスクイックリンだけじゃなくて他のブキにも通用します。

「つい欲張って撃ち続けたら倒されてしまった・・・!」なんて経験はみなさん何度もあるはず。これを回避するためにも判断をワンテンポ早くするのは重要なんですよ。

他のブキの射程を熟知する

いろんなブキの射程

いろんなブキの射程を熟知することはめちゃくちゃ重要です。これはスクイックリン以外にも言えることですが、スクイックリンではさらに重要度は増します。

スクイックリンの射程はシューター系よりもほんの少ししか長くなく、間合い取りがかなりシビアです。

例えば、自分と相手の間合いが試しうちライン3.4本分だったとします。

この時、敵の武器がスプラシューターかデュアルスイーパーかで全然立ち回りが変わってくるんですよ。

というのも、スプラシューターの射程は試しうちライン2.7本分くらいなのでチャージして撃っても十分逃げられる余地がありますが、もしデュアルスイーパーだとしたらすでに相手の射程圏内なので、居場所がバレていなくても少し距離を置いてから撃たないと非常に危険なんですよ。

こんな感じで相手の射程を熟知しておくのはめちゃくちゃ重要です。

相手の射程を把握しておくことで、スクイックリンの唯一の優位である”若干の射程の長さ”を最大限に活用できるようになります。

チャージャーは相手の射撃直後をねらって仕留める

スプラチャージャー_チャージ量比較

前の記事ではチャージャーに対しては完全に受け身状態だといいましたが、案外対応策がありました。天敵チャージャーにも対応策があったんです。

というのも、こちらの射程が届く距離まで近づけることが、意外と試合中何度かあるんですよね。チャージャー相手に、お互いがお互いの射程圏内に入っている場合、チャージ時間の短いスクイックリンの方が強者なんですよ。

例えば、すぐ横の高台に敵チャージャーを発見した状況を考えてみましょう。

そういった状況では、相手が打った瞬間にイカセンプクから顔を出して狙撃すると、こちらの方が先に撃てるので撃ち勝てるんですよね。

ですが、チャージ時間が短いとはいっても、決して相手のチャージ中に顔を出してはいけません。

というのも、敵チャージャーが他の敵を狙っていたとしても、途中でこちらが顔を出したら、瞬間的にこちらに照準を合わせてきます。もちろんこの場合、相手の方が先にチャージし始めているので間に合わないんですよね。

ただ、この”相手の射撃後のチャージのスキを突く”方法は、しっかりとaim力を身につけてから方が良いです。なんでかっていうと、外した瞬間、相手がaimをミスらない限り負け確だからです。

射程圏内同士ではこちらの方が有利とはいっても、絶大なリスクを背負った戦い方なんですよね。

ダイナモちゃんはダメージ覚悟で間合い取りして仕留める

ダイナモローラー_実質射程

チャージャーに次いで、ダイナモちゃんもスクイックリンの天敵です。なんせ、スクイックリンよりも射程が長いんですからね。

画像を見てもらえると一目瞭然なんですが、ジャンプを利用してうまく打ち込むと試しうちライン4.2本分程度の射程があるんですよ。

ほんと、恐るべしダイナモちゃんです。

敵にうまいダイナモ使いがいると、味方がばっさばっさ倒されていくんですよ。こうなると、自分が活躍したとしても負けは必至。

となると、自分のデス数は増えてしまうかもしれませんが、対処すべきはダイナモちゃんになるわけです。

しかし、チャージャー同様にダイナモちゃんはスクイックリンよりも射程が長い・・・。

つまりは、完全に横か裏を取るしかなくなるわけです。ですが、ダイナモちゃんは後方支援ブキなので、チャージャーと同じく最前線にはめったに現れてくれません。

ダイナモちゃん相手に裏を取るのは、スクイックリンにとってかなり難易度の高い技なんです。

ですが、これは”ノーダメージで”倒そうとした場合です。

ダイナモちゃんの射程は長いんですが、距離によるダメージ減衰を利用すればダイナモちゃんに勝てる見込みは十分あるんですよ。

そもそも、ダイナモちゃんの弱点は何でしょう。それは連射性のなさです。ひと振りにめちゃくちゃ時間がかかるわけです。

それに、ダイナモちゃんは射程が試しうちライン3.1本目以降になると50damageを超えることはほぼありません。

となれば、ダイナモちゃん相手にスクイックリンを担いでいる私たちがとるべき間合いは、試しうちライン3.1~3.9本分の距離です。この距離であれば1発目ならダメージを受けても問題ありません。

つまり、ダイナモちゃん対策は”ダメージ覚悟でうまく間合い取りして仕留める”。これに尽きます。

もちろん、1発で仕留められなかった場合は、蓄積したダメージがなくなるまで少しの間イカセンプクしておくのがベター。

2発目を当てられる自信があればもう一発撃ち込むのも良いですね。ダイナモちゃんの振りかぶりよりこちらの方が早いですから。

ただ、少しでもタイミングが遅れると、倒せたとしてもあとから相手の振りかぶったインクが飛んできてこちらが倒されてしまうので注意が必要です。

スクイックリンは、基本的には芋りながらの立ち回りになるんですが、時には堂々たる立ち回りを見せていかなければならないんですよ。

何とも不憫なブキです・・・!

ラピッドブラスターもダメージ覚悟で仕留める

ラピッドブラスター_実質射程

スクイックリンにとって、意外と強敵なのがラピッドブラスターです。以前、自分でラピッドブラスターを攻略しましたが、この経験が無ければ完全に太刀打ちできなかったでしょう。やっぱりいろんなブキを使ってみることで相手の弱点が見えてきますね。

ラピッドブラスターの射程は、爆発を含めるとおおよそ試しうちライン3.7本分といったところです。スクイックリンの3.9本分よりほんの少し短いだけなんですよ。

1発1発が生死を分かつスクイックリンにとって、射程の長い相手との戦いはフルマラソンの後にフルマラソンするくらいしんどいんです。

じゃあどうやって対策するのか。それはもう、ラピッドブラスターの弱点を突くしかありません。

ラピッドブラスターの最大の弱点は攻撃力の低さです。

上の画像を見てもらえればわかると思うんですが、爆発の最小ダメージが25damageしか入らないんですよ。ずばり倒すのに4発かかるわけです。

ラピッドブラスター_間合い

それからこの画像のように、ラピッドブラスターはインサイドに踏み込まれると爆発を利用できなくなって圧倒的に弱くなるので、相手もいきなり間合いを詰めてくることはありません。

たいてい、歩きながら打ち続けじわりじわりと間合いを詰めてきます。

んで、肝心の対処方法なんですが、ラピッドブラスターの「攻撃力の低さ」「一気に近づいては来ない」ということを踏まえて考えると、”ラピッドブラスターの爆発が当たるか当たらないかくらいの間合いを取って、後退しながらチャージして撃つ!”という方法が考えられます。

どういう事なのかというと、攻撃力が低いので倒されるまでに結構時間があるんですよ。だから、その間にこちらも1発は打ち込めるわけです。

ラピッドブラスターの攻撃力だと、2発程度ならダメージを受けたとしてもなんとかぎりぎり逃げ切れることができます。

それに、相手も倒すためには撃ち続けなければならないので、めちゃくちゃ的を絞りやすいわけです。

ただ、ダメージ覚悟の立ち回りなので、ダメージを受けたとしても焦らずにaimを合わせる技術が必要にはなってきます。

これも何度か練習するにつれて慣れていくと思うので心配ありません。

ラピッドブラスターとの間合いをうまく取ることができれば、意外と倒されないんですよ。

ダメージ蓄積に敏感になる

ダイナモちゃんの例や、ラピッドブラスターの例でも挙げたように、結構ダメージ覚悟で1発撃ち込む場面って結構あるんですよ。

そういった立ち回りを続けると、敵との戦闘では常にダメージが蓄積している状態で戦わなければいけなかったりします。

となると、ダメージ蓄積に敏感になる必要があります。

意識してダメージ蓄積量を見ていくと、

「このダメージ蓄積ならもう少し立ち回れるな」

と判断できるようになってきます。

ちなみに、これはまだ検証していないのでよくわかりませんが、イカセンプクしているとダメージ蓄積の減少が早いような気がします。撃っているとダメージ蓄積の回復に時間がかかる感じはあります。

それに、ダメージ回復中に敵のインクに引っかかると、タイマーがリセットされるのか全然ダメージ蓄積が消えてくれなくなります。

とにもかくにもダメージがたまったら基本的にはすぐに回復するのがベターです。

私は常にギリギリの立ち回りをしてダメージが蓄積しているせいか、味方が勘違いしてよく攻撃してきます(笑)。

ダメージ蓄積しているときって敵インクの色が体についていますからね。

ダメージ蓄積に敏感になるにはブキごとの1発当たりのダメージ量を熟知する

蓄積したダメージに敏感になるにはブキごとの1発当たりのダメージ量を熟知する必要があります。

例えば同じ2発でもわかばシューターとプライムシューターでは蓄積量が異なります。

わかばシューターの2発のダメージ量は56damageですが、プライムシューターだと84damageになります。

この差はすごく大きいです。

このダメージ蓄積量の時に、ダイナモちゃんの攻撃がきたらどうでしょうか。56damageの蓄積ならまだ1発目を耐えられる可能性は十分ありますが、84damageの蓄積なら食らった瞬間溶けてしまいます。

蓄積量に敏感になることで、ある状況で1発撃ち込めるかそうでないかが変わってくるんですよ。

つまり、ダメージ蓄積に敏感になるには他のブキの攻撃力を熟知しておく必要があります。

そうすれば立ち回りの幅が一回り広くなるので、かなりの柔軟な立ち回りができるようになります。

まとめ:ジェットスイーパー?そんなの知らね(・ω・)

ジェットスイーパー

いろいろまとめると、ジェットスイーパーは相手にしない方が無難です。

私もいろいろと対策を練りましたが、ジェットスイーパーには気づかれないないうちに狙撃するしか対策方法はありませんでした。

ですがこの方法も実は危険なんですよ。

というのも、「スクイックリンの射程圏内 = ジェットスイーパーの射程圏内」なので、バレていないにしてもすでに危険領域なわけです。

どうやったって、ジェットスイーパーを相手にするのは愚策なんですよね。

もうこれは近距離戦が得意な相手に任せるとしましょう。

以上、1週間プレイし続けやっとスクイックリンでカンストできた私からのスクイックリンの使いこなし方でした!

文字数確認してみたら7500字超えますです、はい。。。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

ではでは、今日も楽しいスプラトゥーン日和を!

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コメント

  1. 名無し より:

    マイオナきもっ

  2. 匿名 より:

    βは強いαは弱い、ぶっちゃけ攻撃ギア積んだリッターだとキルできるまでのチャージ速度さほど変わらないから売った後もやばい

  3. 初心者いか より:

    無理ゲーすぎる

  4. 匿名 より:

    こういう動画があります

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm26668162?zeromypage_nicorepo

    投稿者の方はカンストされているようです

    • よわはだ よわはだ より:

      私と同じくらいか私以上のうまさですね。おそらくaim力は負けています。

      私は普段、ガチマッチでスクイックリンを使っているので比較しにくいですが、
      ナワバリバトルは敵の居場所が分かりやすく、敵を倒すことに注力すると結構簡単にキル数は稼げてしまうんですよ。
      ただ、この投稿者の方の実力は私以上だとは思います。

  5. ネコリー より:

    いつも記事を楽しく読ませて頂いてます!
    スクイックリンでA+99達成おめでとうございますー!
    使いずらいスクイックリンをガチで使えるのが本当にすごいです…!
    私なんてナワバリで使ってみてもキルより圧倒的にデスが上回るレベルです…
    ちゃんと相手の武器や動きを見て動かないとキツイのでしょうね〜…むずかしい…

    次はパブロでA+99の記事お待ちしてます!
    よわはださんのパブロ記事も読んでみたい…!

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