【非人類学園】反射鉄鍋と金属スケボーの弱体化がエグい!マークスマンやアサシンでの採用がしにくくなる!【攻略】

シーズン2防具装備の弱体化 非人類学園
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シーズン2も始まり、新しい環境での手探り感を楽しんでいるよわはだ(@yowahada)です。

このよわはだって名前、ネットで活動するようになって肌が弱いからっていう理由だけで適当に付けたんですけれど、あんまり気に入ってないんからそろそろ変えたいんですよね。

ただ、きっかけがない…。

まあ話はそれましたが、今回は調整の入った装備についての考察・攻略記事を書いていきます。

中でも注目したいのは防具系の装備ですね。

もともと、タンク向けに用意されていた装備があまりにも強力で、メイジやマークスマンだけにとどまらずアサシンまでもが装備するのが鉄板になっているので、そのあたりの調整が環境を大きく変えていくはずです。

運営陣もタンクが採用しやすくしてマークスマンやアサシンが採用しにくくなるように調整をすることで装備の多様化を目指しているようですしね。

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反射鉄鍋の大幅弱体化が既存ビルドに大きな変化をもたらす

個人的に一番注目したいのは反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋の大幅な弱体化です。

非人類学園-反射鉄鍋説明文シーズン2

10、反射鉄鍋:防御を150→140、金額を1800→1890に変更

唯一受動-反射:受けたダメージ量の20%に値するダメージを反射する。HPが500損失するごとに反射量が1%アップし、最大で40%になる。

非人類学園公式Twitterより

単純にステータス的な弱体化を受けていてコストも90上昇しています。

個人的、特に注目したいのはパッシブですね。

下は、今までの反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋のパッシブ効果です。

↓削除されたパッシブ
唯一受動-カウンター
:通常攻撃を受けた場合、被ダメージの25%を魔法ダメージに変換し、相手にカウンターする
唯一受動-責任転嫁:HPが40%以下の場合、6秒の間にダメージカウンターが80%に強化される。CD時間40秒

以前は、HPが40%以下になると6秒間受けたダメージの80%を跳ね返すという意味の分からないほど強力な効果がありました。

発動条件が簡単で、なおかつどのヒーローが使っても強力な効果だったんですよね。

僕はマークスマンをメインで使っていたので、反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋を敵が装備しているかどうかを常にチェックして集団戦では反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋のパッシブが発動していないかおびえながら通常攻撃を繰り返していました笑

ですが、今ではHPが500減少するごとに反射量が1%上昇するという仕組みなったので、パッシブ「反射」を有効活用するには最大HPが高くないといけません。

つまり、最大HPを強化するタンクやファイター以外は採用しにくくなったということですね。

以前は与えたダメージ以上のダメージが跳ね返ってきていた

ファイターやタンクが反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋を積むとマークスマンは敵を攻撃しているはずなのに、与えたダメージ以上のダメージが跳ね返ってきていたんですよね。

上のTwitterの動画は調整が入る前のシーズン1の動画です。

よく見てみると琰蘿(エンマ)琰蘿アイコンが受けるダメージよりも牛魔王牛魔王アイコンが受ける反射ダメージの方が多いんですよね…。

琰蘿(エンマ)琰蘿アイコンの反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋のパッシブが発動した後は牛魔王牛魔王アイコンのHPの減り具合がえっぐいです笑

自分で自分を殴っているようなもんですねこれは。さすがに油の跳ね返りが強すぎます。

まあ、これくらいには反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋は強力過ぎたってことです。当然の弱体化ですね。ちょっと弱体化され過ぎな気もしますが…。

ダメージ反射の計算方法が変更されている可能性アリ

これは検証できていない情報なのですが、以前は物理防御のステータスを通す前の数値(防御力0でのダメージ量)をもとに反射ダメージが計算されていた気がするんですよね。

今は、物理防御力のステータスを通した後のダメージ量をもとに反射ダメージが計算されているように感じます。

ただ、これに関してはあくまでも感覚なので何とも言えません。まあもう検証はできないんですけれどね。

どうやら感じているのは僕だけではなく、こういった情報も流れているみたいなので、一応頭の片隅留めておいてもらえればと。

今後はマークスマンでの採用はなくなる?

今まではマークスマンがレーン戦を楽にするために、反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋を初手に積むという選択肢もありましたが、パッシブが大幅弱体化されたので今はその選択肢は少なくなったでしょう。

こちらの記事でも紹介しましたが、序盤にマークスマンが積むことで対面ファイターの辛さを軽減したりアサシンによるガンク耐性がものすごく強化されていました。

ですが、物理ステータスも弱体化されパッシブも大幅弱体化されたのでその恩恵は少し少ないかもしれません。

ただ、マークスマンとの対面力は強くなるので、そういった意味で採用するのはアリかもしれませんね。

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金属スケボーの弱体化でマークスマンでの採用率が減少する

さて、防具系の弱体化でもう一つ注目したいのは金属スケボー非人類学園-item-金属スケボーですね。

11、金属スケボー:物理防御を50→40に変更。

非人類学園公式Twitterより

金属スケボー非人類学園-item-金属スケボーは物理防御が50から40に下がるという純粋な弱体化が入りました。

非人類学園-金属スケボー説明文シーズン2

唯一受動-頑丈:通常攻撃のダメージを12%ガード

ですが、パッシブ「頑丈」が普通に強力で、タンクやファイターはどちらかというとこのパッシブによる恩恵が大きいので金属スケボーの採用率はほとんど変わらないはずです。

そもそも、金属スケボー以外にも物理防御力を積みまくるので10くらいのステータスは誤差の範囲内でしょう。

一方、マークスマンは物理防御をあまり積まず、しかも対面するのはファイターやタンクなので通常攻撃によるダメージよりもスキルによるダメージを多く受けます。

そういった意味では、物理防御力のステータスを下げることによりマークスマンが採用する場合の恩恵が減少していますね。

ですので、通常攻撃からのダメージを受けやすいタンクやファイターにとってはそこまでの弱体化ではありませんが、マークスマンにとっては大きな弱体化なので採用しづらくなったんじゃないでしょうか。

今回は反射鉄鍋非人類学園-item-反射鉄鍋と金属スケボー非人類学園-item-金属スケボーについてみていきましたが、この二つを見るだけでもかなりの環境の変化の違いが見えてきますね。

他にも新装備が追加されたのでいろいろ見ていく必要がありますね。

コメント

  1. 匿名 より:

    改名「それこじ」でよくない?